なお発端となったオスカルは乱闘を器用に抜け出し、イエローカードも貰わなかったようだ。

 18日に行われた中国・スーパーリーグの上海上港と広州富力の一戦で、50人規模の大乱闘が発生した。【動画あり】元チェルシーのオスカルが暴走…中国で50人規模の大乱闘に 引き金を引いたのは、上海上港に所属する元チェルシーのブラジル人MFオスカル。

やってられるかーーー!!!!なのはわかりますが、お金目当てで中国いったのですから自業自得ですわ。中国に嫌気がさしたのかな?
やったことは悪いこと。処分されるべき。とはいうもののオスカルはそこまでダーティな選手ではない。ストレスだろう。>なお発端となったオスカルは乱闘を器用に抜け出し、イエローカードも貰わなかったようだ。ワロタ特にブラジルの選手はこんなもんよな。金に目が眩んだアホの末路カードも出ないなんてそっちも問題のような…。
『よし、これでしばらく出ないですむで!』
映像見たけど、至近距離とはいえよく2回も連続で強烈なの当てたな。イエロー喰らわなかったのは、ルールで相手にボールを故意に当てては行けないってのが無かったからかな。非紳士的行為でやってることかなり悪いけど。YouTubeのライブで観ていましたが、浦和vs済州に比べたら全然マシでした。オスカルは相手選手に詰め寄られて倒されましたけどね。
フットボールより金を選んだんだから環境にはガマンしないとね、中国なんて環境も悪いし人も自分勝手でルールも守らないような国、ちょっと調べればわかることなんだからさストレスたまるならいくなよ

巨人・亀井が2点を追う土壇場の12回にサヨナラ3ラン。

 ◇交流戦 巨人7-5ロッテ(2017年6月18日 東京D) ダイヤモンドを回りながら涙をぬぐった。巨人・亀井が2点を追う土壇場の12回にサヨナラ3ラン。ホームで待ち構えた高橋監督の胸に飛び込むと、お立ち台でも涙声。

巨人一筋の亀井を巨人ファンの誰が見捨てるってんだ、男亀井、これからも頼むよ~。本当に泣いたのか…。凡退して相当悔しかったんだね。お釣りがくる程のサヨナラホームランだった。亀井選手、感動しました!
亀井、2009年の栄光をもう一度見せてくれ。にしても高橋監督の笑顔も良いね。もうベテランになっているが、これからも存在感を見せて欲しい。勝ち試合を落としかけて奇跡的に拾ったのは大きな勝利。負けたらかなり気持が凹む試合だった。反対に、逆転しながら落としたロッテのダメージの方がデカいな。
長野も復調してきたしマギーは打ちまくってるし菅野、田口、マイコラスは安定してるし陽と山口俊が上がってきて戦力は揃った。優勝は厳しいとしてもここから逆襲してほしい先頭の辻もよく出塁した辻山本石川この3人はとにかくどんどん使ってやってほしいな亀井はあのイチローが認めた選手いやぁー、もらい泣きしてもうた。感動しました。
亀井は本当に努力の人ですな!近年補強等で選手の入れ替わりが激しい傾向であるにも関わらず、ここまで生き残れるとは素晴らしいです!

今季リーグワーストタイの21被弾となった田中は、地元メディアに対して「大きな問題」と振り返った。

 ヤンキースの田中将大投手は17日(日本時間18日)、敵地でのアスレチックス戦に先発し、4回8安打5失点の乱調で7敗目(5勝)を喫した。わずか4イニングで今季2度目の2桁奪三振も、先頭打者弾を含む3本塁打を浴び、自己ワーストの6連敗。

メジャーの選手にとって,今のマー君のボールはちょうど打ち頃なのかな。こんなにHR打たれるなんて心配。
本人は冷静にコメントしているが、本人は6連敗、チームは5連敗、アリーグ最下位のOAKに3連敗となった。外角のみじゃん。そりゃ打たれるわエースではない。メジャーは確実に全体的にレベルが高くなってるしデータも豊富、だんだん日本人選手が通用しなくなってきてると思う
低め一辺倒な感じだし、打者も絞りやすいのでは?外ばっかで、内要求も少ないしな。素人考えだけど、もっと高めや内角もいれて程よく荒れた感じ出した方が、打たれ難い気がするんだが・・・キレは悪くなかった?それでもフルボッコ。改善する見込みはなさそうです。今シーズンヤンクスがプレイオフ、WSを本気で狙うならマー君はいらないね!なんかもう思い切ったことしないと復調しなさそう
キレはよかったですよ。ただ、単調だった。カーブを投げていた回は非常によかったので、投球に幅を持たせればよいのですが、1番信頼できる低めのスライダー、スプリット一辺倒過ぎて打者の目付けが低め半速球に合ってしまいます。結果、目付けのあるところに失投が行くとホームランになる。目付けがそこにきていないか、きていても打者に迷いがあれば失投しても打ち損じるのですが単調なためそうなっていない。全体的にはよくなってきたと思いますが、失投を防げばと考えているうちは同じことの繰り返しになるかもしれないです。失投が問題なのではなく目付けがある近辺に失投するから問題なのですよ。むしろ、失投しても打ち損じさせるにはどうしたらいいのかを考えた方がいいかも。単調ではなくして、打者の目付けをズラしましょう。

【日本ハム担当=田中彩友美】

<ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム> ヒーローは、運命的に誕生した。今年の巨人との交流戦は、劇的なエンディングが待っていた。昨オフに交換トレードで加入した大田が、2戦連発と爆発した。08年ドラフト1位で巨人に入団。

日ハムでのびのびやってますね。大田を見てると伸びるかどうかは環境次第で、やっぱり素材は一流だなと思う。大田に打席が回ってくると、毎打席何かが起こるんじゃないかと期待感とワクワク感がある。
ダブルプレーかホームランかと言われてたのに、ヒットが増えてきたのはよい傾向。でも、ホームランは常に狙って欲しい。巨人にいたら「こんなもん」のまま終わってた。数年後、戦力外になって拾ってもらってからでは遅かったはずだし、今は本人も危機感持ってプレーしてるだろうし良いタイミングで移籍したと思う。
皮肉じゃなくG党はみんな喜んでるんじゃないの?去年まで「大田使え」って声多かったもんな
今年のハムほんとにダメだけど、こんなに魅力的な選手の開花に立ち会えてるんだと思えば充分見ごたえのあるシーズン。チームとしてはダメでも近藤、松本等個人でひとつ階段登ったり、壁を破ったりっていうのが今季は多いね。巨人では松井2世と期待され、プレッシャーもかなりあったと思うが、日ハムでいきいき、のびのびとプレーされてますね!さらなる飛躍に期待してます!

今回、番組で長谷川氏は、タイに住むウィラポン氏を訪問した。

 ボクシング元3階級制覇王者の長谷川穂積氏(36)が26日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(金曜・後11時)に出演した。 長谷川氏は、2005年4月に14度防衛した名王者のウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ)を判定で破り、WBC世界バンタム級王座を奪取。

どちらも名チャンピオン!2人ともかっこいい!二人とも言葉の端々にユーモアと尊敬があふれていて、言葉が通じなくても、心はしっかり通じ合っていて美しかった。
ウィラポンは、タイの英雄、彼は勝っても大喜びしないのが信条。敗者に対する冒涜だから、ということです。彼はリングの外でも勝者なんだと思う。これが本当のスポーツマンシップやな昨日のアナザースカイは神回だったウィラポンさんって辰吉さんと戦った時にフラフラになった試合直後の辰吉さんを後ろから支えてあげたんだよねー(╹◡╹る)
寡黙なイメージのウィラポンが冗談を言う姿新鮮だった。尊敬できるチャンピオン。長谷川に更に好感持てるようになったわ。拳を交わした者しか分からない友情があるんですね。
辰吉ファンだったが、辰吉がチャンピオン・ウィラポンが挑戦者だった1回目の対戦の時、1Rが終わった時点でこれは辰吉ヤバいなと感じたのを覚えている。2回目は対戦そのものが無謀だと思ったぐらい全盛期のウィラポンは凄かった。その2回目の対戦の時、倒れないながらもグロッキーだった辰吉を気遣って「まだ試合を止めないのか?」という表情でレフェリーをチラ見していた。そしてストップと同時に倒れそうになった辰吉をあわてて支えたウィラポン、素晴らしいチャンピオンだった。

2017年のV奪回へ、由伸巨人の補強策がいよいよ動き出した。

 日本ハム・吉川光夫投手(28)、石川慎吾外野手(23)と巨人・大田泰示外野手(26)、公文克彦投手(24)のトレードが成立し、2日、両球団が発表した。2年連続でリーグ優勝を逃した巨人は入団時にOBの松井秀喜氏(42)の背番号「55」を受け継いだ大田を放出する形となったが、2012年のパ・リーグMVPに輝いた“即戦力左腕”吉川を獲得。

まず投手の補強がチームの最優先課題。野手も足りてないけどね。
先発をもう一枚取るなら山口よりも岸の方がいいも思うけど、楽天がよっぽど有力ってことなのかな、、、今年の田口みたいに若手で頭角現してくれるのにも期待します。請われて行くので、吉川も頑張ってほしい。日ハムは、これでキリッと引き締まって再スタートだね。たぶん巨人からのアプローチだろうけど。日ハム損した感じじゃね?つりあってない。
このピッチャーって良い時と悪い時がハッキリしているイメージがある…タイプ的に阪神の能見って感じがするけどな…来季は、勝負のシーズンになるだろう。自前のチーム作りが進んでるって感じ。巨人ファンと言うほどではないが、無様なのはもやっとするので適度に頑張って
これで山口、森福をとって杉内が復活すれば・・・優勝しないとおかしいぞ。これは良い補強、大田も、二軍でくすぶってる位なら、新天地にかける方が良い、