長期的に国民の健康に対する不安と産業競争力を弱化させる可能性があるからだ。

伝統市場の制度的整備問題と渡り鳥の飛来地近隣での家禽類飼育を禁止させようという議論を見ても分かる。すでにかなり前から家畜防疫対策協議会のたびに専門家らが呼びかけているが、現実的な理由で実現されず、このような社会的・産業的背景が鳥インフルエンザ流入のたびに被害を最大限に増幅させる否定的な要因になっている。

何をやっても、三流の国だな。根拠の無いプライドの高さは一番だがえ?フライドチキンにして対応するんでしょ?
日本みたいにだいたいの養鶏農場が完全密閉舎飼い、オールインオールアウトしているなら、ワクチン接種は現実的ではないだろうが、韓国みたいにちまちま農家の庭先で飼ってるとか、野鳥との接触があるとか、生きた鶏売ってる市場があるとかいう事情なら、まんざらワクチンが下策ともいえない。ただ、しょっちゅう変異するから、劇的に効くとも思えないけど。ようするに、現時点の状況なら、防ぐ手立てはない。発生後の通報体制や防疫体制を固めるしか方法はない。生きた鶏売る市場とか、不衛生な飼育環境を変えられないなら、しかたないね。そりゃそうでしょ…後進国なんだしw先進国の真似事が出来るように教えてやったのは間違いだったんだと最近つくづく思う。何と言っても幼稚園児みたいな人達ですから。
まず、先進国は、鳥インフルの発祥地にならないんじゃないでしょうか?先進国だの後進国だの言ってる内は100%後進国だと思います。韓国の場合〝火〟が一番の対応だ。全部燃やせばよい(笑)